コンプレッサ販売・修理

TEL.06-6762-7338 FAX.06-6762-0425

コンプレッサでお困りではありませんか?

弊社は、コンプレッサの機器・部品販売から、メンテナンスまで幅広いサービスを行っております。長年にわたり培った経験とノウハウを活かし、お客様の様々な疑問やお悩みを解決いたします。
コンプレッサのことなら、どのようなことでもお気軽にご相談ください。

下記のようなお悩みがあれば、ぜひ弊社にご相談ください。
エア量(m3)が足りない/圧力(MPa)が足りない

配管のエア漏れはありませんか?

調整して漏れをなくしましょう!

コンプレッサの大きさを考えましょう!

エアに水・固形物・オイル・臭いが混じる

クリーンエア機器を設置しましょう。食品工場や医療施設など、特にクリーンなエアを必要とする環境は、コンプレッサオイルフリータイプをお選びください。

フィルター位は交換できるが部品調達ができない

弊社で部品をお取り寄せいたします。お問い合わせフォームからご連絡ください。

ドレン処理はどうしたらいいの?

ドレン処理機の設置をおすすめします。詳しくはお問い合わせフォームからご連絡ください。

電気代がかさむ

省エネ対策のご提案をご覧ください。配管方法の見直しでも効果を得られます。また、インバータ機の設置も一つの方法です。

騒音(dB)が気になる

静かな環境に設置するときはスクリューコンプレッサをおすすめします。レシプロタイプでもパッケージ型があります。

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省エネ対策のご提案

当社ではお客様の工場のエネルギー使用量などを調査する「省エネ診断」、診断データーに基づき実際の機器・システムの導入にともなう「省エネ改善」など、お客様の工場全体の省エネ対策のお役に立てるよう、窓口商社やサービス指定工場と一体となった体制を整えております。
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定期メンテナンス

故障してからメンテナンスするのでは遅すぎます! 定期的なメンテナンスは必須です

コンプレッサを何年も使い続けていませんか?ちょっとした異常を放置しておくと、発火・爆発・火災などの重大事故に発展する恐れがあります。
コンプレッサを安全に使用するためにも、定期的なメンテナンスが必要です。
弊社ではお客様の状況に合わせたメンテナンスプランをご提案いたします。コンプレッサのことでお困りの方はお気軽にご相談ください。

■弊社では上記保全段階を基準とし、事故予防のためのメンテナンスプランをご提案しています。

■コンプレッサを多く設置されている場合は台数に応じてメンテナンスプランをご提案いたします。

定期点検を実施しない場合の弊害
整備場所
整備基準時間
整備を実施しない場合の弊害
ダストフィルター清掃
日常
又は
500〜1,500h
使用環境により、清掃頻度は著しく変わります。
周囲温度センサーを整備しているがフィルターが目詰まりするとパッケージ内部温度が急激に上昇して温度上昇でトリップする可能性があります。
吸入フィルター交換
6ヶ月 又は
3,000h
吸込フィルターに差圧がつくと、吸気調整弁が全開しているにも係わらず吸込口に差圧がつきアンロード状態になります。
弊害:圧縮機の性能どおりの空気を圧縮できない。
   :比動力費が悪くなる。

早め早めの交換が理想的です。
圧力調整弁
吸気調整弁ダイヤフラム交換
2年 又は
12,000h
破損により容量調節が不可能になります。圧縮機を停止しなければならなくなりますので、予防保全が必要です。
オイルクーラー
アフタークーラー清掃
1年 又は
6,000h
吐出温度上昇の原因になります。
吐出温度センサーで警報を出しますが、清掃するためには圧縮機を停止しなければなりません。
ダイヤフラム交換と同様、予防保全が必要です。
オイルセパレーターエレメント交換
オイルフィルター交換
1年 又は
6,000h
エレメント交換しなかった場合。
弊害:エレメントに差圧がつく。
   :エレメント通過後の空気温度が上昇。
   :潤滑剤の消費量が増大する。

エレメントに差圧がつくと無駄な電力消費になります。
エレメント交換費用よりも電気料金の無駄のほうが多くなります。
日常のお手入れ方法
ダストフィルターの清掃方法

ダストフィルターカバーを取りはずし、フィルターを取り出してください。
フィルターのホコリを掃除機で吸い取り、水で洗ってください。清掃周期は3ヶ月に1度が目安です。

吸込フィルターの清掃方法

右側面カバーにあるメンテナンス窓を開けてエレメントを取り出してください。
エレメント内側からエアーブローし清掃してください。清掃後、エレメントをボディにしっかりはめ込み、カバーを取り付けてください。(フィルターの目詰まりがひどい場合は交換が必要です。)

※吸込フィルターの交換および清掃を怠ったまま運転を続けるとダクトホースが破損します。
※レシプロコンプレッサの場合は、エアーフィルターの清掃、オイルの交換、ドレンの水抜きをすることをおすすめします。

省エネ対策の見積もり・お問い合わせについて

五条エアマシン株式会社
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エア・水配管工事 エア配管からダクト工事まで工場の設備工事はお任せください。

コンプレッサでつくられた圧縮空気をそのままの圧力、容量の損失が少ないまま現場まで送ることができれば、理想的な配管といえます。配管のロスをいかに少なくするかがコストダウンの決め手です。

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